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      RasPi5にてモニタリングデバイスの開発開始

      登録されたカードを認識後にモニタリング表示する要求仕様を実現する。RasPi5に5インチLCDデバイスとFELICAカードリーダを接続し、デバックはHDMIディスプレーとマウスとキーボードで行う。開発するモニタリングデバイスの表示はDSIポートに接続した5インチディスプレーにて行う。モニタリング状況を表示させるのはPythonで設計しているが、アプリのタイトルバーやメニューバーを削除したすっきりした画面にしている。SONYのカードリーダでのSUICA等のカード読み込みも完了している。

      ※設計中に気が付いた点

      ①32GBのSDカードをSDカードスロットで起動する場合とUSB3.0ポートでSDカードUSB変換ツールで起動する場合とでの起動時間を比較してみたが、SDカードスロットで起動する方が処理が1.5倍以上速い。

      ②rebootコマンドでの再起動とシャットダウン後の再起動では再起動後の動作に少々差異があるようである。rebootコマンドでの再起動後はVSCodeのような重い処理のアプリは起動できないようである。RANがクリアされていないような感触を持つが更に調査が必要である。

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