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      GitHub の Free プランとCopilot Proプランでの利用制限についての調査

      GitHub の Free プランでは、個人アカウントで 公開・非公開リポジトリともに作成が無制限であり、無料プラン内で “月あたり 2,000分” の実行時間が付与されている。実行時間は「GitHub Actions を使ったワークフロー実行(ビルド・テスト・デプロイなど)」の時間がカウントされる。local側にレポジトリのcloneを作りlocal側で設計をしbuildおよびDebugをする方式とし、設計の区切りのついたときにadd/commit/push/pullをするという作業とすることで、GitHUBの実行時間を大きく削減することにしている。ローカルで build/test を完結させてからリモートへ push するという形なので、GitHub Actions 実行時間の消費は学習・ビルドを何度も回すケースより遥かに小さく、月あたりの「2,000 分/無料枠」をほとんど消費しない使い方となる。

      一方で、VSCodeでの設計時はGitHUB CopilotのClaudeSonnet4をどんどん使ってコーディングとDebugをしている。しかしながら調べてみると、GitHUB CopilotのClaudeSonnet4はGitHUBの実行時間とは無関係であるが、「プレミアムリクエスト」の対象となっており、Agentへのリクエストの都度Copilot Proでの月あたり「300プレミアムリクエスト」へ積算カウントされる。実際に11月9日のの現時点では50リクエストがカウントされている。GitHub Copilot が Claude Sonnet 4 を標準モデルとして位置づけながらも、これを プレミアムリクエストとして有料枠の対象とする運用には 一見すると矛盾や疑問を感じるが、このAIのCPUコアやデータベース等のリソース使用レベルが大きいであろうと想定しておく。

      月初/月中/月末で「300プレミアムリクエスト」がどの程度消費されているかの確認をしながら、VSCode設計におけるCopilotのClaudeSonnet4利用を継続することにする。

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      GitHub Copilot が Claude Sonnet 4 を使っている
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      RasPi5の電源瞬断耐性への考察
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